妻から誘われる旦那にならないか。ananのセックス特集[表紙は田中圭]を買って帰ろう!

イケおじ

こんばんは。いかがお過ごしかな?

突然ですが、あなたは女性からセックスしたい!とせがまれる自信がありますか?

特定のパートナーがいる方もいない方も女性から求められる男でいることは大きな自信に繋がります。

ちなみにananの300人の女性にとったアンケートによると7割以上が男性からセックスのきっかけを作っていると答えています。

この記事では

  • 女性からセックスに誘われる男になりたい人
  • 妻とのセックスがマンネリで何か変えたいと思っている人
  • 男として自信を持ちたい人
  • セックスをもっと楽しみたい人

に、「女性をもっとセックスに積極的にさせる方法」を教えます。

ちなみに前提として相手の女性とはきちんとセックスができる関係にあるとします。(※)

冷めきった夫婦関係などは、この記事では解消できませんので悪しからず。

そしてこれから紹介する方法の最大の魅力は“簡単なこと”

 

セックスについての高度なテクニックを磨く

だとか

特殊な高級玩具を購入する

 

なんてことはしませんので。(相手を喜ばせようと思って急に特殊なおもちゃ出すなんてホント止めておいたほうが良い)

どんな男でも女性から求められるようなイケおじになれるように、今回は本当に効果のあった方法だけをまとめておきます。

簡単なことでいい。セックスについて話すきっかけを→結論:anan買って帰るべし!

はい、もうタイトルで言ってしまいましたが、私が提案することは

イケおじ

世の中の夫達よ、ananのセックス特集買おうぜ!

ってことなんです。

え?そんな本置いておいたら嫁が勝手に読んでくれてムラムラしちゃって、誘われるようになるとか?ありえねーし!

そりゃそうです。私が言っているのは、女性と一緒にananを読みなされ!ってことです。

一緒に読もうとか言ったら引かれるんじゃない?ちょっと勇気ないわ・・・

それなら普段どおりセックスに彼女を誘ったついでに聞いてみればハードルが下がります。

「今日はエッチの前に一緒に読みたいものがあるんだけど。」

自分とのセックスに好奇心旺盛になられて彼女だって嫌な気はしないはず。ただあくまでこの段階は自分から、お願いする立場でいきましょう。

OKを貰ったらこっちのもん!早速一緒に読んでみます。そして読みながら色々お話ししてみましょう。

この時に大切なのは彼女がセックスでして欲しいと思っていることを引き出すこと。

ちなみにananの中の女性300人にとったアンケートによるとおよそ半分の人が「現在のセックスに満足していません」と答えています。

つまり普段の生活やセックスの最中に「もっとこうして欲しい」と言えていない女性がたくさんいるのです。そして今現在満足している女性についても、より満足度を上げる分に不満はないはずです。

要は私がananを買って夫婦で読もうと言っている真意は

「セックスについて二人でもっと話してお互いの理想のセックスを目指しましょ」

ってことなんです。

二人の間で共通のセックスの話題や知識が増えれば、女性からでもセックスについて話しやすくなります。楽しく話すことができれば、次第に自分の意見も出てくるはず。そうすればまずは女性自身が自分のしたいセックスがどういうものなのかわかってくる。

ちなみに読んですぐ女性側から誘ってもらえるとは限りません。

セックスについて話しやすい雰囲気

を作ることで女性から誘っても恥ずかしくない流れができるのです。

ちなみにうちでは妻から「〇〇ってどう思う?」とか「こんな舐め方ってホントに気持ちいいのかな?」など聞いてきた流れでエッチに入ることが多くなりました。(妻ノリノリ♪)

まとめ 妻からセックスを誘われるようになって考えたこと[レス解消]

それは、ただただ幸せだ!ってこと。

(おっと、ただの自慢になってしまった、、)

だって妻から週2で「したい」なんてせがまれたあかつきには

性欲・プライド・自己顕示欲

なんてものが同時に満たされる。これがあれば男なんてのは単純なもので、明日からも頑張れちゃうわけです。

まあ急にこんな調子なので2回目に嫁から誘われた時は「ひ、干からびる。。」とつい弱音を漏らしそうになったが。(それでも欲が勝っちゃう俺、まだまだ若いな)

とにかく家庭平和=世界平和のため、世のイケおじたちはananを買ってみよう。そして奥さんと愛とセックスについてもっともっと話し合おう!!って話でした。

(これノーベル平和賞ばりの名案だと思ってる←自画自賛)

ちなみにananは週刊なのでもう書店とかにはないと思います。購入するならこちらからどうぞ。

 

イケおじ

それでは、ごきげんよう。

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